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プチ沼津旅行

伊豆箱根鉄道ラブライブ!サンシャイン!!ラッピング電車を見てきた。

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横浜から2時間程度かけて三島駅に到着。熱海から先はsuicaのまま行けないから困った困った。

 

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到着時にはラッピング1弾の車両が。恋アクからもう一年も経つのかぁ。

 

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待つこと10分弱。お目当てのラッピング電車が到着。

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車両の先頭には先日誕生日を迎えた曜ちゃんが。

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外装はこんな感じ。フルラッピングというだけあって1弾のラッピング電車と比べると力の入り方が違った。

 

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内装。ポップや注意書き含めて全てがAqours

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しゅかの爪跡(詳しくはニコ生)。三島駅始発の為、電車が出るまでの20分程度はゆっくりと撮影できるが、中の人によるラッピングは扉の関係で電車が発車するまでは撮影できないものがいくつかあった。

ラッピング電車を見ることが目的だった為、この電車に乗るか正直悩んだがせっかく来たので伊豆長岡まで乗ることにした。

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いやーここまで来るつもりはなかったんだけどなー。というか沼津駅に行けばしゃろんちゃんいるんだけどなー(見れるとは言ってない)

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駅には二年組のポップが。三島駅には三年組のポップがあったけど一年組はどこにあるんだろう。

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発車前のラッピングバス。これを撮影した後に飯を食べに行ったので残念ながら乗ることができず。

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で、結局来ちゃった内浦。車がないと行くのめんどいだろうなぁって思ってたけど案外行けちゃうもんなのね。

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ちかっちの実家。いつか泊まってみたい。

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あわしま。行きたいけど時間の関係で今回は断念。

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40分ほど内浦を散歩していたがあわしま行きの船乗り場から先はそこまで見るところもないので、散歩するとしたら三の浦総合案内所〜あわしままでが内浦散歩コースとして最適なのかなーといった感じ。まぁ車なしで散策するんなら自転車ぐらいは欲しい。

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その後はバスで沼津駅に戻った(?)がこれまた運が良くラッピングバスに乗れた。バスのアナウンスは他のバスと変わらなかったけどAqoursバージョンのバスはどれなんだろう。

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やば珈琲でナポリタン。前回来た時は時間の関係で食べられなかったので。今度はやばカレーを食べてみたい。

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ノリと勢いで電車で沼津に来てみたが思ってたよりは気軽に来れたなと言った印象。とはいえ交通費だけで5000近くかかるし滞在時間より移動時間のほうが長いのである程度計画を立てないと難しいが。

あと内浦から沼津港を一本で行く術が無い為、早朝から来ないと一日で両方を回ることは難しい気がした。

沼津、そして内浦は良い場所なのでまた天気が良い日に今日みたいな感じでふらっと寄ってみたい。

20170401

 

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2017年4月1日。気が付けば「μ's FINALLOVELIVE! ~μ'sic Forever~」の2日目公演から丸2日間経ってしまった。「もう一年」なのか「まだ一年」なのかはわからないが、あの日見た光景は凄まじすぎて今でも記憶に焼き付いてる。

今年は去年と違い年度末が大変忙しかったので1周年になるこの日にドームに行けるかどうかが怪しかったがなんとか仕事を切り上げられたので水道橋に行くことができた。

 

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ドーム付近に立ち寄ったのは昨年5月の内田彩さんのコンセプトライブ以来だが、ここまでドームに近づいたのは本当にあの日以来。当日は至るところにμ'sがいたなぁと思い返しつつドームに向かう。

 

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そしてついにドームの目の前に。ちなみにこの時の時刻は21時半。偶然にも2日目の公演が終了して丸1年が経つ寸前の時間だった。それにしても野球はもう終わったはずなのに思ったより人がいる。恰好を見れば自分と目的は同じみたいだったが。そしてこれまた偶然にもライブを通じて知り合った人とエンカウントすることができたので、1年前の思い出話やこの1年での出来事を振り返りながら話をした。結局30分くらいドーム付近に滞在したのだが人が減るどこから増えたことには笑うしかなかった。みんな考えることは一緒だったんだなと。

 

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一年前との明確な違いはここだろうか。はっきりと違う点を見せつけられると本当に1年過ぎてしまったことを実感させられる。そしてもう閉まってしまったドームだが少し中の様子が見えた。人工芝の野球場のはずなのに見ただけで泣きそうになってしまったことは秘密。

 

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水道橋駅東口から横断歩道を渡ったところにある桜の木。1年前は満開だったがこの日は少ししか咲いてなかった。また去年は2日目の公演が終わるまで雨が降らなかったのに対し、今年は4月1日の午後までは雨が降っていた。

 

そしてまた何かに誘われるように神田明神へ。

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神田明神にはよく足を運んでいるが、この時間帯に来るのは1年前以来。22時を過ぎていたがそこそこ人はいた。

 

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神田明神の夜桜。去年は1日目の公演が終わってから立ち寄ったがその時は満開。今年は満開ではないが水道橋駅付近の桜の木よりは咲いていた。本当に去年は天候に恵まれていたなぁ。

 

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あの世界の彼女たちは今も元気にしているのだろうか。野暮な話ではあるのだが「ラブライブ!サンシャイン!!」で神田明神が映ったときに巫女姿の希がいなかったのはわかっていたとはいえやはり寂しいものであった(とはいえ出されても困るのだが)。あの世界の時は進んだのだなと。

 

センチメンタルになりながらもどこかスッキリした気持ちでファイナルラブライブ1周年プチツアーは終わり。来年もやるのかな…やってる気がする。

そういえば神田明神の絵馬にはμ'sとAqoursの共演を望む声も結構見かけた。いつか…いつかそんな未来も来るのだろうか。

 

 

 

 

【FE0】8弾カードを使って樹デッキを組んだ

せっかく何度目かわからないブログを立ち上げたんでサイファの記事でも書きます。

 

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ノーマル系男子 蒼井 樹 x 1枚
秘めし芸能の炎 蒼井 樹 x 2枚
ロードに選ばれし若者 蒼井 樹 x 4枚
若き幻影の君主 クロム x 4枚
希望の聖君主 クロム x 4枚
悠久を生きる巫女 チキ x 4枚
聖王の守護騎士 フレデリク x 4枚
英雄志願 シンシア x 4枚
正義の翼 シンシア x 2枚
秘めし追憶 ジェローム x 4枚
飛翔せし漆黒の翼 ジェローム x 3枚
竜好きの竜騎士 セルジュ x 3枚
ロザンヌの英雄 セルジュ x 2枚
冷静な魔道研究家 ミリエル x 4枚
果て無き探究心 ミリエル x 2枚
真理の探究者 ロラン x 3枚

 

聖王クロムの効果が発表された時

 

絆5枚でチキと適当な1cを出撃→チキ効果でクロムcc→cc時にフレデリク出撃

→クロム効果で1cをcc→クロム効果でccした味方が+10、チキ効果でチキ+20

 

となかなか豪快な動きができるんじゃないかと話題になったいたので作ってみた。

 

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樹は4cのスターターメインで使う。

後述するがチキやクロムのおかげで3ターンに2回ぐらいは他の味方のCCが狙えるようになったのでスターロードマルスレベルに引き摺りスキルが発生させやすくなった。

 

3cはcc事故防止用。それと初手に3cとフレデリクがあるならば2ターン目に乗ってフレデリクも出撃して速攻をしかけるというのもあり。(後衛に弓や魔導士がいたら絶命剣で吹き飛ばせたらなおよい)

 

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このデッキのキーカード。

ミラージュはマスターと同エリアにいる限り撃破されないことを利用して聖王へのCCが行いやすい。

またミラージュクロムさえ出せているのならば樹がCC事故を起こしても4ターン目に聖王に乗り退避から上級樹をサルベージしてCCすることができる。

ちなみに手札にチキがいるのならば絆を使ってチキを出撃させ、チキ効果でクロムをCCさせ、クロムで樹をCCさせればCC事故を起こしたのにも関わらず1ターンで70アタッカーが場に3体出る。フレデリクが手札にあればさらに70アタッカーが1体増える。

「希望の未来」はCCしている全味方をターン終了まで+10する効果。

聖王クロムがCCしているのならば樹も合わせて最低でも80アタッカーが2体になる。

 

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ピカチュウの方のチキ。

効果が公開されたときはそこまで強いカードとは思っていなかったのだが実際使ってみると強い強い。

自ターン終了までとはいえ他の味方がCCしたターンは射程1-2で70アタックが行える。

また「覚醒の儀」によりその条件を満たしやすくなる。

同じ聖痕マムクートであるノノとの違いは

・他の味方のCCという条件を満たせば4ターン目からでも70アタックを行える

・絆回収は行えないが絆減少も発生しないのでテンポを崩さないで済む

・「神竜の目覚め」+「長寿な竜一族」を満たせば100からアタックを行える

CCというギミックを絡ませなければならないのでノノより汎用性はないが

このデッキにおいては他の味方のCCは満たしやすい条件なのでノノよりは使いやすいように思えた。

 

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8弾で最もホットな男。気が付けば聖王よりも高くなってる。

単体で出しても

・主人公と自分に対する移動スキルメタ

・主人公への必殺攻撃無効

と優秀な能力を持っているにも関わらず1リバという破格のコストで出撃することができる。

3c主人公ならば最速2ターン目にこいつが脇で出てくるんだから恐ろしい。

同じく8弾で出たフィーも絆からとはいえ似たような形で出撃するがフィーは絆の枚数という条件がある。

が、なぜかこいつにはそれがない。(最も支援力などを考えれば同一視するべきではないかもしれないが)

とはいえ支援10なので条件が満たしにくいようであれば2枚程度でいいかもしれない。

このデッキ的には超緩い条件なので4枚積んである。

 

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 魔術の紋章要員。今回はミリエル4枚とロラン3枚で計7枚。

魔術の紋章を増やしたのは

・ハンドの質を良くする為

・上級を退避に落とす為(聖王の効果を使用してCCを狙うので)

 

ミリエルは8弾の1cを採用。

相手ターン限定とはいえ任意のタイミング(ミリエルが生きてさえいれば)で支援を封じれるので序盤に食らうと痛い

・英雄の紋章

・暗闇の紋章

・攻撃の紋章(特に弓)

を防ぐことができるます。が、今回は上手いこと使えなかった。

レベッカエリウッドなどの凶悪な支援Xを防ぐことができるので後半でも出せるんなら出していきたいところ。

 

ロランは手動魔術の紋章なので採用。序盤に上級職が固まりすぎたらこいつで捨てます。

 

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飛行はセルジュ、ジェローム、シンシアを採用。

理由としては上級飛行で高い戦闘力が期待できそうなので。

ジェロームは剣主人公相手ならば強い。

シンシアは聖王クロムがいる状態でCCを行えば90スタートで殴れる。

セルジュは自引きしたのでシングルで1枚買い足して採用してみたがなかなかに微妙。

ノノ相手だったらいい働きをするかもしれませんがやってることが基本弱い者いじめなんで…

シンシアは上級が2枚しかなかったので買い足し。3枚にするか4枚にするか悩みどころ。

 

 

使用感としてはデッキがぐるぐる回るんで使っててすごく楽しい。

フレデリクは強力ですが闇雲に出すとただハンドが減るだけになるので注意が必要。

出すのならば一斉展開して相手が対処しにくくなる状況を作りたいところ。

このデッキにはライブなど退避から回収するカードは入れてません。

基本リバースはチキや聖王のスキルに回す上にCCボーナスや魔術の紋章でデッキがぐるぐる回るんで目当てのカードは大体ハンドに来ます。

新マリアベルを採用してる人を見たのでどんな感じの構築なのか気になりますね。

 

 

採用しようか考えた結果やめたカード

 

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PR樹を4枚入れるのならば起用しようかと思っていたカード。

ただサーリャもヴィオールもマスターがいないと出してもめくっても弱いカードなのでやめました。

今採用するならばミラージュじゃなくて人間の方のヴィオールを採用ですかね。

で、上級ヴィオールは8弾を採用。理由としては戦闘力が高いので。

サーリャについても採用するならば1弾の4cなのですがこちらは高いので採用はパスかな。

 

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当初はロランの代わりに新リヒトを入れてました。

が、使ってみて気付いたのですがミラージュクロムが場に居続けることが多いので1cリヒトの条件を満たしにくい。

そしてCCが狙いやすいので上級リヒトを採用していましたがこのカードを絆を使用して出すのならば他に出すべきカードがあるので今回は縁がなかったということで…

エクスカリバー擬きが無料で使えるので他の青デッキならば使いどころはありそうなんですけどね。

 

採用したいカード

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 セルジュが微妙だったんで入れたいがこいつを入れるとそれだけでデッキの総額が跳ね上がる。

とはいえCCSで80から殴れる上にフレデリクなどが後ろから殴れるなど魅力的なカードではある。

 

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新上級ヴィオール。

3cだが1リバ払えば戦闘力がアップする。

さらにCC時は+30される上に聖王がいれば90から殴れるようになる。

オボロやキュアンなど槍主人公が増えてきて剣殺しも刺さりにくくなってきたのでリバを使うとはいえ汎用性のあるこちらを起用するのも手かもしれない。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「ラブライブ!サンシャイン!!」これまで感じていた疑念とこれからの期待

先日1stライブの記事を書いてAqoursに対する感情は全部吐き出したつもりだったのだが、

それでも胸の中にエモさは吐き出し切れておらず1日に1回はAqoursの曲を聴かないと気が済まない身体になってしまっています。

 

それとこの記事を書く直前に最終回を観直しました。

1stライブを終えたから良く見える…という話でもない。

アニメはアニメ。ライブはライブ。いくらライブが良くても最終回が良いとは感じられません。

とはいえ初見の「は?」って感想から「やりたいことはわからんでもないけど見せ方が下手だな…」って感想にはなったので進歩したとは思うよ、うん。

それも含めてまして。今でこそモチベ復活しましたが、1stライブ直前まで他界気味にまで冷めてた人間がこれまで感じていたこのコンテンツに関しての疑念を書きたいと思います。

 

疑念点

 

・異様なまでのμ'sへの不接触(キャストの話)

もう今更過ぎる話ではあるんだが。

そもそも「ラブライブ!」と「ラブライブ!サンシャイン!!」についてはプロジェクトそのものが違うので接触させる必要はないんだけれども。

それでも作中の千歌がμ'sに憧れてスクールアイドルを始めたのにキャスト陣はμ'sのみゅの字すら出さなかったのはあからさますぎる。

記憶が正しければ彼女たちが公式でμ'sの名前を出したのはμ'sのファイナルライブ終了後のニコ生である。

そこからはG'sのキャストインタビューなんかでμ'sの名前を出すことがあった。(というか大半が出してた)

いらない反感買うことにもなったし、純粋にμ'sもAqoursも好きな人にとってもモヤモヤを抱えただろうし本当に何がしたかっただろうと今でも思う。

いずれは語られることもあるんだろうか?

 

・アニメ

嫌いじゃないんだけど見たかったものとはちょっと違ってたというか。

純粋にAqoursの話が見たかったのに定期的にμ'sの話題を出されるもんだから話に集中し難かったなという印象。

とはいえこれは12話の憧れ(μ's)かの脱却を描く為のものであったので一概に悪いとは言い切れない。

アニメ1期自体はAqours結成までのプロローグなのでこれはこれでアリなんじゃないかなとは思います。

 

細かい不満点をがあるとすれば

・やたらと使われた「がんばルビィ!」

・9人揃ってからの黒澤姉妹の扱い

・謎のしいたけ推し

特に黒澤姉妹に関しては9人揃う前がいいキャラしてただけに本当に辛かった。

念願叶って姉妹揃ってアイドルやれたのはいいんですけど「よくできまちたね~」はないんじゃないんですかね…

しいたけ推しに関しては言うまでもない。メインのAqoursより犬の方が出番多い回があったって何事だよ。

 

で、最終回についてですが

・突然私たちもスクールアイドルになりたいと言い出すモブ

・寸劇

の2点が個人的な不満点です。

モブに関しては

「統廃合確定だけど私たちじゃなにもできないや…」

「千歌たちが頑張ってるんだから私たちもなにかしなきゃ!」

と、Aqoursの活動によって心を動かされた人がいるって描写になってるんで最終回のラブライブ予選直前で言い出さなきゃ問題はないと思うんですよ。

一旦受けた後に「レギュレーション違反だから無理です!ごめんなさい!」って梨子に謝らせる展開があるもんだから「このシーン必要だった?」という感想になってしまう。

次に寸劇。観客全員がAqoursを見に来ているのならば問題はないのですが作中ではそうなっていないわけでして。

フェスで興味のないグループが長い時間使って自分語りし始めたらブチ切れトイレ案件ですよと。

こればっかりはいくら演出が良くても吹き飛ばせる話ではない。

1stライブで再現された寸劇ですが、なぜこれが良かったのかと言うと観客全員がAqoursを見に来てたからです。

モブの件含めて見せ方さえ変えればーって印象です。

 

・過剰な中の人推し

「お前は何を言ってるんだ」

と言われそうですが意見したくなる時もある。

まず「サンシャインぴっかぴか音頭」の試聴動画。

シリーズで初となるキャラではなく中の人を使った宣伝動画である。

これについては夏の沼津イベントのついでに録ったんだろうし、CMで流れたわけではないので何も言うつもりはない。

次に「ジングルベルがとまらない」のCM

いやいやいやいや。なんか違わないこれ?

キャラと中の人をシンクロさせるというスタンスを否定するつもりはない。(自分もその部分に心を動かされた人間である。)

けどCDのCMで中の人を使うということは比率がキャラ<キャストになってしまうわけでして。

個人的な意見になりますが「ラブライブ!」においてキャストを応援したくなる理由は

キャラを表現しよう、輝かせようとする為に己の限界を超えたパフォーマンスをするキャストの姿勢にあるわけです。

だからキャラ>キャスト、キャラ=キャストになるのは問題なくてもキャラ<キャストになってしまうと、それはキャラが付随物になってしまってないかと思うわけです。

キャストの魅力は1stライブで痛い程に伝わってきています。

しかしそれを全面に押すというのは違う。やっぱりキャラがあってこそのキャストだと思うんです。

 

以上がこれまで「ラブライブ!サンシャイン!!」を見てきて感じた疑念です。

これらの要素で熱は冷めつつあった…のですが1stライブで見事に掌返し。

もちろん疑念が晴れたわけではありません。それでもAqoursというスクールアイドルを全力で応援したいとは思った。

アニメについても1期がプロローグ的な話だからこそ2期こそ純粋なAqoursの物語が描かれるかもしれない。

デュオトリオで待望のちかなん曲も来るしAqoursの未来は明るい…とは言い切れませんが。

ただ、Aqoursの活動を疑問視してた人でも1stライブをきっかけに考えが変わった人がいるのではないでしょうか?

彼女たちのパワーに魅せられて脳内に存在した拒絶フィルターが消し飛び、Aqoursを「Aqours」として見る人が増えたのならばそれがAqoursにとっての「1」なのだと思います。

スクールアイドルAqours

彼女達のゴールはどこになるのか。それを考えると切なくもありますが楽しみでもあります。

 

 

 

 

「0から1へ」 Aqours1stLiveを観て感じたことを書き殴る

もう何度目になるかわからないほどのブログの作り直し。

いやー昔は毎日長文書いてたんだけどなー。今じゃ10分書くだけで飽きてきちゃうよ。

マジで中学時代アホみたいに記事書いてた情熱どこいったんだろ。

 

以前に長文を書き殴ったのはμ'sのファイナルライブについてでした。

気が付けばあれから11ヶ月。μ'sが夢を叶えた後の世界はどうなるんだろうと思っていましたがなんだかんだで楽しく生きてます(辛いこともあったけど)

ファイナルライブが終わってからしばらくはとにかくイベントに参加していました。

主にμ's声優のソロイベントですね。1ヶ月半ぐらいは毎週土日のどちらかにイベントが入っていた記憶があります。

その衝動も最近ようやく収まり今回は新田恵海さんを推すことだけにしようと思っていました。

 

ただひとつだけ心残りがあったんです。それがAqoursの1stライブ。

しかしどうにもこうにもAqoursに対するモチベーションが低かった。

といってもアニメ前のちょうど恋アクやらユニット1弾が出てたときは今後を楽しみにしていたんです。

アニメも序盤~中盤は悪くなかった。未ドリもよかった。

シャイ煮回のノリからどうにも合わなくてμ'sのポスターを剥がしてようやくスタートかと思えばあの最終回(の寸劇)

それでも当時の私はまだ全肯定マンだったのでなんとかモチベを保てていました。

しかし秋ぐらいにかけてどうもこうにも最近の運営の方針に疑問符が浮かび始め、

段々と自分が惰性でAqoursを追いかけているんじゃないかと思い始めました。

気が付けばニコ生も見なくなりラジオも聴かなくなり、ジングルベルのミニライブは当選したものの参加しませんでした(仕事が抜けれなかったこともありますが)

1stライブのチケットについては当然の如く用意されなかったんでLVで参戦。

落ちたときも「あ、落ちてたわ」みたいな感想で我が事ながら冷めてるなと思ったり。

2月に関してはAqoursの1stライブよりイロドリミドリが参加しているJAEPOライブのモチベの方が高くて1年前の自分と比べると彼女達に対する熱意が雲泥の差でした。

前置きが長くなりましたが、そんな人間がAqoursの1stライブを見て感じたことを書いていきます。

 

1日目は新百合ヶ丘にある劇場で2人で参戦。

といっても本当は1日目に参加するつもりはありませんでした。

しかし「やっぱ見なきゃけないよな」と半ば義務感でチケットを取りました。

開演数分前になり現地の映像が映る。なんだかんだで楽しみにしてる自分。

いよいよ開演スタート。

青ジャンのイントロが流れ「みーたk…」 あ、フライングした。

ちょっと笑ってしまいましたが無事1日目がスタート。

青ジャンに関しては沼津イベントが初披露でしたがその時と比べるとパフォーマンス力の向上がすごい。

実はというとNAOMIの部屋の公録に参加してたんで結構近くで生のAqoursを観たことはあったんです。

その時よりも成長しててやっぱりこの子たちの努力はすごいなーって感じました。

そして2曲は恋アク。好きな曲なので上がりましたが「あぁ、この曲のときは俺はAqoursを素直に楽しんでたな…」と憂う者になってた気持ちもどこかにありました。

3曲目、ひーろーず。地味にコール忘れてしまった…

3曲目が終わった後は恒例のドラマパート…って動くぞこれ!?ってなった初見。

ちょこちょこ動くミニAqoursが本当に可愛い。でも子安くん脚本だからマルちゃんサイコだよ!!

横浜市民としてはわからなくもないネタだったんでおもしろかったんですがちょっと冗長だったかなーって思いつつ見てました。

4曲目ははにはー。5曲目はダイダイ。

地味にダイダイはアニメ再現でサビ前に止める演出入るんじゃないかと若干不安になっていましたが普通に流れて一安心。

ちなみに衣装はダイダイモチーフのもの。でもなんでノースリーブじゃないんだよと思ったら次の曲。

6曲目は夢夜空。あー、2年の衣装がノースリーブじゃなかったのは早着替えの為なのねと素直に関心。

そしてセンターステージの床に映像が(これ以前からあったんだけど一番上手く生かしてたのがこれだった)

恋アクなんかはちょっと演出が弱かったんですがこの曲の演出に関しては良かったですね。客席のオレンジのサイリウムが本編のスカイランタンを思わせるようになってるのも良かった。こういうのでいいうんだよこういうので。

6曲目が終わり再びドラマパート。

安定のマルちゃんサイコ。こやすくんはさぁ…

7曲目は元気全開DDD。ついにユニットパート…って衣装おおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!!!???

いやもう太ももヤバすぎる。あんちゃんの太もも is やばい。しゅかの太もも is やばい。職人 is 好き。

曲が終わってからのMCパートでも太ももや尻映しまくりで股間にやばかった。本当にありがとうエッチなカメラマン。

8曲目は夜空。

この曲バラードのはずなのだが間奏パートで斉藤朱夏氏が激しいダンスを見せ思わず釘付けになった。いやこの子やばくない…?

9曲目虜梨子。あぜりあのターン。しゃろんの衣装は元気系エッチでしたがこちらは清楚系エッチな衣装。

EDMなのでどうなるかなーって思ったがノリやすくてよかった。あとクラップ楽しい。

10曲目はときめき分類学。ここまで弱いと思ったメインステージの演出で初めて良いと感じられた。

11曲目苺罠。ギルキスがスタンドマイクを持って登場(ヘッドセットつけてるから演出用だけど)

12曲目はギルキスギルナイ。MCであいきゃんが「私たちの後に続いてお願いします!」って言ってたけど曲中のコールはあなたたちと一緒に言うんですよね!?

ユニットパートが終わりドラマパートではなくTVアニメのダイジェスト映像が流れる。

ライブの時の為に予習しなくてもいい親切設計だなーって思いつつ「なんか長くね…」と思ったりもした。いやわからん演出でもないんだがこういうのって着替え時間の為の繋ぎなんだからわざわざ長い映像使わんでも…とは思った。

そんなことを不満を抱きつつ映像が終わり13曲目は未ドリ。

愚痴を言いまくってるTVアニメだがこの回だけは本当に好きだったりもする。

なによりライブ演出がいい。それだけに今回のライブの演出は弱かったかなーって思った。ちなみに衣装は再現されてました。

14曲目は…って思ったらピアノが出てくる。え?マジで?

客がざわざわする中で逢田さんがピアノの前に座る。あんちゃんと目を合わせる。

そして始まる想いよひとつになれ

あとで謝っておきますが最初観たとき当て振りだと思っていました。今にして思えば当てぶりだったらあんな真剣な表情にならないのになって思ってます。

だってさ完璧だっただもん。あんな重圧の中で。

それと同時に気付いたですが、この子たちはフルライブが今回で初めてってこともありますが、アニサマやリスアニといったアニソン系フェスにも参加したことないのでこの規模の会場(横浜アリーナ)でライブをすること自体初めてだったはずなんです。

それなのに声が全然震えてない…どころかあんなに激しい振り付けなのに声がちゃんと出てる。

思えばこの時から少しずつ彼女たちに対する気持ちが変わっていったのだと思います。

15曲目。届かない星だとしても。これも割とコール忘れてた。

そして再びアニメダイジェスト。

このへんからTVアニメで肌に合わなかったシーンが増えてくるのでちょっと萎えてきてました。

その上この流れだともしかして「あれ」を再現するのではないかと。

その予感は当たりました。

映像が終わり、ミラチケ衣装に着替えた彼女たち。あぁこの流れは…

寸劇の再現。賛否両論ではありますが私個人としてあれに関しては否定派だったので。

で、ライブで披露されても当時の苦い思い出が蘇りどうにもノリ切れずに座って寸劇の再現を見てました。

ただテレビアニメと違ったのはこれは彼女たちのワンマンライブであること。

Aqoursのことをもっと知ってもらうためのライブだったので、ここで寸劇を行うこと自体は流れとしては問題ないなと冷静な気持ちで観てました。

あと3年生の雑な加入は笑う。

寸劇が終わり16曲目は当然ミラチケ。前の寸劇も含め完全にアニメを再現してました。それ故、それ故に…やっぱり乗り切れなかった。いい曲ではあるんだけど。

終演後ツイッターを見て気付いたんですが、千歌のワンマンプレイ(ライブ中に外へダッシュ)がなくてAqours全員でダッシュしたことについてはなるほどなーって思いました。というかなんでアニメはほかのメンバーは唖然としてたんだ。

そのあとアンコールがありますが1日目の感想としてはここで止めておきます。

とにかくこの日の感想としては「テレビアニメのラブライブ!サンシャイン!!が好きな人にとっては良いライブだったんだろう」といったものでした。

想いよひとつになれで隣の女性がボロ泣きしてた。好きな人が感動できるならそれはいいライブなんだそうなんだ。

そんなモヤモヤを抱えつつ「もしかしたら明日(2日目)をもって他界かもな…」と思った1日目でした。

 

2日目。今回は横浜で4連番。

開演前からなかなかに温まってるLV会場でした。1日目の新百合ヶ丘はあんま盛り上がってなかったのよね。イエッタイガーが微笑ましくなるくらいには。

そして開演。今日は青ジャンフライングはなく順調なスタート。

若干1日目より楽しんでるのはLV会場が昨日より盛り上がってるからか、それとも少なくとも彼女たちのパフォーマンス力は信用を寄せていいものだと思ったからなのか。

とにかくセトリは似たようなものでしたがなんか1日目より楽しかった。

あとカメラワークが若干大人しくなってた。怒られたのかな。

前半のセトリ変更点といえばヒーローズがハミフレになってたこと。案外盛り上がる曲なのねこれ。

途中までの過程はMC含め1日目とほとんど変わらないので感想はカット。ただ1日目より楽しんでたことだけは書いておきます。

未ドリが終わり、ピアノが登場。

逢田さんがピアノと真剣に向き合い、伊波さんと目を合わせ曲が始まる…と思われたがピアノの出だしでミスが出てしまう。そこからなんとか持ち直そうと再びピアノの音が聞こえてくるがやはり止まってしまう。ここで一旦曲がストップ。

そこでようやく気付いた。これは当て振りではなかったのだと。

というかなぜ他の8人が踊っているのに1人だけ当て振りにしてしまうという考えに至ってしまったのか。

ラブライブ!」という作品が好きな人間として一瞬でもこんな考えになってしまったのが本当に恥ずかしかった。

前述した通り、彼女達にとっては初の大舞台である。重圧なんか少なくとも私の様な人間では想像できないほど大きなものである。

そんな中で今までピアノ経験がなかった人間がピアノを弾くのだ。ミスをしたら詳しくない人間からしても一瞬でわかってしまうのに。

賑わってたライブ会場が一瞬静寂に包まれる。ミスをした逢田さんは泣いてしまう。

どんな人だってミスをする。というかライブでのミスでやり直しなんて別に珍しくもない。むしろ客側からすれば珍しいものが見れたラッキーなんて思ったりもする。

ただ、それは時と場合による。

少なくともこの場ではアニメ11話で再びピアノと向き合い、別の場所で戦っている仲間たちを想う桜内梨子を表現する大事な場面であった。

その時に逢田さんが誰に対して謝罪をしたのかは本人にしかわからない。自分たちのライブを見に来てくれたファンなのか、一緒にいる仲間か、あるいは桜内梨子に対してなのか。

そんな逢田さんに伊波さん、鈴木さん、諏訪さんが励ましに来る(実を言うとこの時の記憶が結構跳んでるのでこの3人であってたかは覚えてない)

色んな感情でぐちゃぐちゃになってるであろう逢田さんを伊波さんが優しく抱きしめる。「大丈夫、大丈夫だよ」と。

会場に響き渡る「りきゃこ」コール。これは今の本人に対して重圧になるかもしれない。

しかし目の前でこの状況と戦おうとしてる女性がいる。それを見て我々ができることはだたひたすらに、ただ必死に彼女に声援を送ることだった。

とにかく頑張れと。立ち上がってほしかった。

そしてなんとか再スタンバイ。

曲が始まり今度こそ引けた逢田さん。湧く会場。この時は私自身もただ声を出すことしかできなかった。

皮肉なことにこんなことがあったからこそ、この歌の歌詞が刺さる。

 

「ふと気づくと重なり合うよ」

「一途に未来を呼ぶこころ」

「震えてる手を握って行くんだよ」

 

「何かを掴むことで 何かを諦めない」

 

想いよひとつになれ どこにいても同じ明日を信じてる」

 

曲が終わり最後の一音。逢田さんの顔は今までの彼女からは想像ができないほど真剣で指が震えていた。

そして弾き終えた。あの状況下で彼女は重圧に負けることなく勝てたのである。

そこからだろうか。彼女達9人を見る目が変わったのは。

自分中にあったモヤモヤ感が薄れ始め純粋に「この9人ならもしかして…」と可能性に期待を持ち始めたのである。

曲が終わりMCへ。さすがに逢田さんは少しの間だけ離れていた。

帰ってきた逢田さんは先ほどのミスについて謝罪。それに対して伊波さんは「生なんですから!」とフォロー。いやぁ強いなこの人も。

15曲目は待ってて愛のうた。

元々好きな曲ではあったのだが、あの後でのこの曲ですごく感慨深くなってしまった。

要するにエモくなってしまった。

そして1日目と同じくアニメダイジェストからの寸劇再現に入る。

1日目と流れとしては何も変わらないのである。

そのはずなのにこの寸劇が今はすごく刺さるのである。あの時散々ボロクソに言ってたあの寸劇が。

私が今まで観てきたAqoursの中の人というのは最近のニコ生でわーわー騒いでる印象が強かった。

しかし先ほどの仲間がピンチに陥ったときのフォロー。

そして初の大舞台にして下手したら今後を左右しかねないレベルのアクシデントを乗り越えた力強さ。

もちろんミスはミス。美談にしていいものではありません。それでも、それでも、あの場面はAqoursというチームの絆を感じられた。

自然とそれに惹かれてしまった私は初めてAqoursというものを認識できた。

それと寸劇が良く思えるのに関係性があるかはわからない。ただ彼女たちの発する一言一言に強い信念を感じたのだ。

そしてMIRAI TICKETが流れ始める。

すごい…。とにかくすごかった。

この子たちはこの子たちしか行けない世界を我々見せてくれるんじゃないかと感じさせてくれた。

「みんな!一緒に輝こう」

…ああ!

そうか…これが彼女たちの輝き…

アニメの再現なんかじゃない。いま俺は確かにあの世界にいたんだ。

言葉でなんか表現できない。そんな凄みがあったんだ。

 

…とにかくすごかったということを伝えたい。

曲が終わり「君のこころは輝いてるかい?」が流れる。

 

「君は何度も立ち上がれるかい?」

「胸に手をあて『Yes!』と笑うんだよ」

 

敢えて某所でよく言われる喩えを出すが彼女たちは決して温室育ちの優等生の集まりではない。

それぞれが貪欲で熱い想いを持っている。とにかくパワフルな女性の集まりなのである。

これって…『ラブライブ!』なんだ。彼女達もまた「今」を生きるスクールアイドルなんだ。

 

もうここまでいくと結論は出たのでアンコール以降の感想は省きます。

 

「0から1へ」これは決してファンが「0」から「1」に増えるといった意味合いではない。

AqoursAqoursとして認識される。そういった意味での「1」なのではないかと私は考えます。

個人的感性なので全員が全員に当て嵌まりませんが、今回のライブを見てまだ彼女たちのことを「μ'sの代替品」と認識してる人はどれくらいいるのでしょうか。

AqoursにはAqoursの輝きがあった。それはμ'sとはまた別の輝き。比べるものでもないでしょう。

 

 

 

 

 

 

ということでAqours推します。

結局私はこのコンテンツから足を洗えないなと思ってしまったり。

まぁ運営に不満は結構あるけどね。

それと今回のライブでミラチケをようやく楽しむことができたけど、別にアニメの不満が消えたわけではない。

2期があるようですがもうちょっとどうにかしてほしいですね。

 

 

深夜テンションで書き殴ったので締めの文章が全く思い浮かばない…

またどこかで。